Events & Recordings
参加したイベントと、その録画を集めています
参加したイベントと、その録画を集めています
17 February: ミステリー翻訳家が語る ~この一冊、翻訳術~ Vol.2。訳書『1794』『1795』(ニクラス・ナット・オ・ダーグ著、小学館)について、翻訳家の吉井智津さんと対談させていただきました。エーリン・ペーション『アフガンの息子たち』(小学館)についても少し話しています。
第76回日本推理作家協会賞(翻訳部門)受賞の言葉。ニクラス・ナット・オ・ダーグ『1794』『1795』(小学館)が賞をいただいたので、ご挨拶した映像です。
こちらは第76回日本推理作家協会賞贈呈式のようす。残念ながら出席できなかったため、またまた動画にてご挨拶。しかしそれよりなによりニクラス・ナット・オ・ダーグ氏ご本人の日本語での挨拶をご覧ください!(翻訳者としては恐縮してしまう内容ですが……) 1:33:20ごろからです。
ヨーロッパ文芸フェスティバル「子供たちに語る―文化の違いを乗り越えてどのように働くか」。スウェーデンの児童書を日本へ紹介することについて、パネルディスカッションのモデレーターを務めました。パネリストは、絵本作家ユリア・ハンソンさん、児童文学翻訳家の喜多代恵理子さん、岩波書店の児童書編集者である松原あやかさん。
ヨーロッパ文芸フェスティバル「日常の亀裂~恐怖を描くこと – ヨン・アイヴィデ=リンドクヴィストとの対話」。スウェーデンにおけるホラー小説の第一人者にインタビューさせていただきました。一ファンとしてひたすら私が楽しい企画でした。最高の思い出です。
スウェーデン大使館の文化担当官アダム・ベイェ氏と、スウェーデンのミステリーについて対談させていただいた配信映像です。音声がよくないのが残念ですが……
「はじめての海外文学スペシャル」約20人の翻訳者が、それぞれのお薦め本を全力で紹介するイベントです。私はノルウェーの作家、マヤ・ルンデ『蜜蜂』を紹介しました。